2009年 02月 16日
冬の飛騨の里 10 |
今回は旧富田家から旧西岡家へと周ります。
富田家は壁に荷車の車輪を飾った家で、
西岡家は飛騨の里に入った時に五阿弥池の向こうに見える大きな合掌造りです。

↑ 池の畔から見上げた旧富田家、車輪のオブジェが面白いです。

↑ 車田の向こうには西岡家が見えます。

↑ 西岡家は重厚で、均整のとれたその姿は美しい合掌造りだと思います。

↑ 西岡家の玄関先から五阿弥池方面の眺めです。

↑ 茅葺屋根の軒先ですが、分厚い茅の束で組まれています。

↑ 銘柄牛の飛騨牛の元祖の安福号の木彫が厩に飾られていました。

↑ 最近話題になったクローン牛のモデルですが、この案内は古くてその事には触れられていませんね。
富田家は壁に荷車の車輪を飾った家で、
西岡家は飛騨の里に入った時に五阿弥池の向こうに見える大きな合掌造りです。

↑ 池の畔から見上げた旧富田家、車輪のオブジェが面白いです。

↑ 車田の向こうには西岡家が見えます。

↑ 西岡家は重厚で、均整のとれたその姿は美しい合掌造りだと思います。

↑ 西岡家の玄関先から五阿弥池方面の眺めです。

↑ 茅葺屋根の軒先ですが、分厚い茅の束で組まれています。

↑ 銘柄牛の飛騨牛の元祖の安福号の木彫が厩に飾られていました。

↑ 最近話題になったクローン牛のモデルですが、この案内は古くてその事には触れられていませんね。
飛騨牛は有名ですが、
まだ、頂いたことはありません。
850kgですか
随分体重があるものです
まだ、頂いたことはありません。
850kgですか
随分体重があるものです
荷車の車輪が素敵なインテリアになっていますね。
旧富田家も旧西岡家も随分と富豪だったのでしようね。
寒い冬もこの分厚い茅葺屋根に守られて中では
暖かい家庭生活が営まれていたのでしょうね。
この牛さん2万頭ものお父さんなんですね。
クローン牛もこの頃あまり聞かなくなりましたね。
試食しましたよ。
旧富田家も旧西岡家も随分と富豪だったのでしようね。
寒い冬もこの分厚い茅葺屋根に守られて中では
暖かい家庭生活が営まれていたのでしょうね。
この牛さん2万頭ものお父さんなんですね。
クローン牛もこの頃あまり聞かなくなりましたね。
試食しましたよ。
こちらのお宅は見てきました(*^^)v
こんなに大きな建物だったんですね・・・
何も見ていなかったことが良く分かります 残念!!
この木彫りの牛は最近のものなのかしら??
私が行った時には無かったような気がしますが・・・
こんなに大きな建物だったんですね・・・
何も見ていなかったことが良く分かります 残念!!
この木彫りの牛は最近のものなのかしら??
私が行った時には無かったような気がしますが・・・
こんばんは。 ゆーしょーです。
「やすふくごう」 とはとてもいい名前ですね。
安福号から2万頭もの子牛が生まれたとは
何代にもわたって合計した数ですよね。
「やすふくごう」 とはとてもいい名前ですね。
安福号から2万頭もの子牛が生まれたとは
何代にもわたって合計した数ですよね。
白熊さん、おはようございます。
この安福号はご覧のように肥満体です。
それ位の重さはあろうかと想像できますが、
人間と比べると桁違いですね。
生産量の少ない飛騨牛なのでそちらまで届かないのでしょうか?
この安福号はご覧のように肥満体です。
それ位の重さはあろうかと想像できますが、
人間と比べると桁違いですね。
生産量の少ない飛騨牛なのでそちらまで届かないのでしょうか?
suzu1944さん、おはようございます。
荷車を使わなくなれば車輪も廃棄物ですが、
こうして飾られると良いインテリアですね。
屋根の厚い茅は夏涼しく、冬暖かい・・・まさに知恵ですね。
種牛の安福号の子孫はこれから数多く出回りますが、
まだそれ以上の牛の出現は無いということですね。
クローンも良いけどそちらの開発も望まれます。
荷車を使わなくなれば車輪も廃棄物ですが、
こうして飾られると良いインテリアですね。
屋根の厚い茅は夏涼しく、冬暖かい・・・まさに知恵ですね。
種牛の安福号の子孫はこれから数多く出回りますが、
まだそれ以上の牛の出現は無いということですね。
クローンも良いけどそちらの開発も望まれます。
kusakari-101さん、おはようございます。
旧西岡家は本当に大きな合掌造りです。
他の刳葺きの民家に比べて維持が大変だったことが窺えます。
安福の木彫り像は最近のものです。
この他、何かしら新しいものが追加されていますので、
我々市民も時々観に行っても発見がありますよ。
旧西岡家は本当に大きな合掌造りです。
他の刳葺きの民家に比べて維持が大変だったことが窺えます。
安福の木彫り像は最近のものです。
この他、何かしら新しいものが追加されていますので、
我々市民も時々観に行っても発見がありますよ。
ゆーしょーさん、おはようございます。
その2万頭ですが、実は凍結精子で全てがF1なのです。
まだたくさんの量の精子が保存されてるとかで、
この数字はまだまだ伸びそうですよ。
その2万頭ですが、実は凍結精子で全てがF1なのです。
まだたくさんの量の精子が保存されてるとかで、
この数字はまだまだ伸びそうですよ。
yoas23様
この合掌造りのお宅は立派ですね。この光景を見てみたかった
のですよ。まだ実現してませんが、4月初旬にバスツアーが
あるので申し込みました。雪はもうないでしょうね。
安福号は2万頭とは凄いですね。馬とは種付けの方法が
違うので可能なのでしょうが、飛騨牛の生みの親といった
所ですね。
この合掌造りのお宅は立派ですね。この光景を見てみたかった
のですよ。まだ実現してませんが、4月初旬にバスツアーが
あるので申し込みました。雪はもうないでしょうね。
安福号は2万頭とは凄いですね。馬とは種付けの方法が
違うので可能なのでしょうが、飛騨牛の生みの親といった
所ですね。
西恋おじんさん、こんばんは。
バスツアーで上手く飛騨の里を訪れられると良いですね。
高山の町は見所が多くてコースから洩れる事もあります。
4月だったら雪の心配は無いと思います。
遅い雪の記録はゴールデン・ウイークに降ったこともありますが、
直ぐに溶けてしまいました。
高山に旅行に来られたら飛騨牛は食べられそうですね。
そう、この安福号の子孫です。
バスツアーで上手く飛騨の里を訪れられると良いですね。
高山の町は見所が多くてコースから洩れる事もあります。
4月だったら雪の心配は無いと思います。
遅い雪の記録はゴールデン・ウイークに降ったこともありますが、
直ぐに溶けてしまいました。
高山に旅行に来られたら飛騨牛は食べられそうですね。
そう、この安福号の子孫です。

