氷点下の森へ・・・(2)

飛騨の冬は寒くて雪も多いのですが、そんな環境を利用して色々なことが催されています。
例えば東北では有名な「かまくら」も巨大なものを作ったり、豪雪地帯では雪を夏まで保存しておき雪だるまの宅配便を送ったり、
またまた雪の中に桜の枝を封じ込めて時期を送らせて咲かせたりと、数え上げればキリが無いほどです。
前回の氷の貯蔵酒もまた同じですね。
この氷点下の森も寒い所に生きる辛さを楽しみに変える・・・そんな知恵と技が実った芸術と言えるかも知れません。
続きをご覧下さい。
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by yoas23 | 2009-03-15 02:41 | 飛騨高山 四季の旅
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