鮎掛け

夏の風物詩の一つである鮎の友釣りもそろそろ終わりですね。
投網が入るようになると釣果も芳しくなくなり、またそろそろ落ち鮎の時期でもあります。
連日の炎天下の下、太公望が名残惜しそうに竿を出していました。
でも川に入っている時はきっと暑さを忘れることでしょう。
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高山市国府町にて
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by yoas23 | 2010-09-05 02:38 | 日々の発見
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