昭和のなつかしい館

高山の町の古い町並みの三町からは少し外れにあるが、時間があれば是非立ち寄って頂きたいのが、この「昭和のなつかしい館」
下一之町で床屋を営む小林さんのコレクションを展示している場所で、氏のコレクションは数知れず、時々テレビでも紹介されるので、高山では知らない人はいないほど。
ここに展示してあるものはほんの一部だが、昔を偲ぶには充分で、「まぼろし放送」並に言わせて貰うと「懐かしさのあまり涙が出てハンケチが必要・・・」とか・・・
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↑ 「昭和のなつかしい館」の全景

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↑ 「あんきに・・・」とは飛騨弁で気軽にという意味

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↑ 居間に並べられたレトロ品の数々、懐かしさでハンケチが必要。

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↑ こんなズック靴・・・あったなぁ・・・・
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by yoas23 | 2007-02-11 20:13 | 飛騨高山 四季の旅
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