何時もの風景 (冬の夜明け)

まだ暗い内から東の空が明るい。
晴れの日を予感させる風景だが、そのうち岳の向うに太陽の存在を感じるようになる。
山頂で拝むと「御来光」という言葉がピッタリのシーンも、里ではなんら変哲の無い普通の?夜明けとなる。
それでも朝日を拝むのは良いことだ。
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by yoas23 | 2007-02-25 06:29 | 何時もの風景
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