”そこのけ、そこのけ、雉様が通る”

近道にと思い、通った農道で雉とバッタリ!出遭いました。
急いでカメラを取り出し撮影の準備。他の鳥であれば慌てて逃げ出すのですが、
そこは時々にせよ顔見知りの間柄、挨拶でもするようにゆっくりと道を横断して行きました。
それにしても美しい鳥ですね。
こんなのを見るとまた絵に描きたくなります。
「えっ?怖がって目が点になってるって?」
そうではなくきっと眩しかったのです・・・太陽が・・・
c0036317_18413270.jpg

[PR]
by yoas23 | 2007-11-20 18:42 | 日々の発見
<< 秋と冬の同居 湧き水にクレソン >>